TOP > SHOWAの商品Q&A
SHOWAの商品Q&A
  お客様からよくお寄せいただくご質問にお答えします。
▼ご質問の商品を選択
『 オリゴタイム 』 についての Q&A
● ご質問一覧
【 賞味期限について 】
Q1.賞味期限はどれくらいですか?
【 品質と安全について 】
Q2.オリゴタイムとは何ですか? 原料や成分は?
Q3.特定保健用食品として許可された内容は?
Q4.オリゴタイムはどこで作られていますか?
Q5.原料の原産地はどこですか?
Q6.原料は遺伝子組換えされていますか?
【 利用方法について 】
Q7.どのように使えばよいですか?
Q8.1日あたりの摂取目安量はどれくらいですか?
Q9.糖尿病なのですが、食べても大丈夫ですか?
Q10.妊婦が食べても大丈夫ですか?
Q11.幼児が食べても大丈夫ですか?
Q12.どのように保存したらよいですか?
Q13.硬くて中身が出しづらい。どうしたらよいですか?
Q14.冷えた飲み物(アイスコーヒー・アイスティーなど)に溶けにくいのですが、どうしたらよいですか?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 賞味期限について
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Q1.賞味期限はどれくらいですか?
製造後1年です。商品には、期限表示をしております。賞味期限は「開封していない状態で、おいしく食べられる期限」のことですので、開封後は期限表示に関わらず、お早めにご使用ください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 品質と安全について
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Q2.オリゴタイムとは何ですか? 原料や成分は?
オリゴタイムは、『イソマルトオリゴ糖』を主成分とした甘味料(シロップ)です。
主成分の『イソマルトオリゴ糖』は、「とうもろこし」「馬鈴薯」のでん粉を酵素で分解し得られるオリゴ糖の一種であり、みそ、しょう油、日本酒などの伝統的発酵食品やハチミツなどに含まれ、旨み、コクの成分と言われています。上品ですっきりとした甘さが特徴です。
オリゴタイムの成分は、固形分(糖類)が75%、水分が25%で、固形分中85%以上がイソマルトオリゴ糖です。

Q3.特定保健用食品として許可された内容は?
ビフィズス菌を増やして腸内の環境を良好に保つので、おなかの調子に気をつけている方に適しています。

Q4.オリゴタイムはどこで作られていますか?
日本国内で作られております。

Q5.原料の原産地はどこですか?
とうもろこしの原産地は、主にアメリカです。
馬鈴薯の原産地は日本です。原料事情により変わることもあります。
≫原料や成分について見る

Q6.原料は遺伝子組換えされていますか?
とうもろこしは、遺伝子組換えされていないとうもろこしを分けて管理したものを使用しています。
馬鈴薯は遺伝子組換えされていません。現在、遺伝子組換え馬鈴薯は日本では商業生産されておりません。
≫原料や成分について見る
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 利用方法について
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Q7.どのように使えばよいですか?
ヨーグルトにかけたり、紅茶やコーヒーなどの甘味料として、また、イソマルトオリゴ糖は熱や酸に対し、分解しにくいので、煮物やお菓子作りなどいろいろな料理にお使いいただけます。

Q8.1日あたりの摂取目安量はどれくらいですか?
1日あたり大人で、ティースプーン(約5ml)で2杯半弱(16g;イソマルトオリゴ糖として10g)です。
食べ過ぎあるいは体質・体調により、お腹がゆるくなることがありますので、その場合は、量を減らしてお使いください。

Q9.糖尿病なのですが、食べても大丈夫ですか?
100gあたり300kcalの熱量があります。(1日あたりの摂取目安量16gでは48kcal相当)
主治医にご相談のうえ、1日の摂取熱量を考慮してお召し上がりください。

Q10.妊婦が食べても大丈夫ですか?
召し上がれます。1日あたりの摂取目安量(16g)を参考にしてください。食べ過ぎあるいは体質・体調により、お腹がゆるくなることがありますので、その場合は、量を減らしてお使いください。

Q11.幼児が食べても大丈夫ですか?
召し上がれます。オリゴタイムは一部消化されるので、他の消化されにくい性質をもつオリゴ糖と比べると、おなかにやさしいオリゴ糖といえますが、小さいお子様には、少なめにしてください。食べ過ぎあるいは体質・体調により、お腹がゆるくなることがありますので、その場合は、量を減らしてお使いください。

Q12.どのように保存したらよいですか?
開封後も、直射日光を避け、常温で保存してください。冷蔵庫に入れると、硬くなり出しづらくなります。

Q13.硬くて中身が出しづらい。どうしたらよいですか?
イソマルトオリゴ糖は、低温では粘度が高くなり硬くなる傾向があります。常温で保存し、冬場など硬くて出しづらい場合は、ぬるま湯などで容器ごと温めていただければゆるくなります。(容器は耐熱性ではありません。熱湯にはつけないでください。また、容器の中にお湯が入らないようご注意ください。)

Q14.冷えた飲み物(アイスコーヒー・アイスティーなど)に溶けにくいのですが、どうしたらよいですか?
冷やした飲み物には溶けにくくなりますので、なるべく冷やす前に溶かしておいてください。(例えば濃く抽出した液を氷に注いで冷たい飲み物をつくる場合は、予め抽出した液に溶かしおいてください。)
冷えた飲み物に入れる場合は、カップにオリゴタイムと「少量」の冷えた飲み物を入れ、かき混ぜ棒などを用いて、予め手早くかき混ぜておくのがポイントです。オリゴタイムが十分に溶けたら、冷えた飲み物を注ぎ足して、さらにかき混ぜます。